上に添付した農夫のカップルの絵は、日本でも、観光地などにあるような、顔の部分が穴になっていて、自分の顔を入れて、写真が取れるものです。
敷地内の庭には、子供が遊べる広場が設けられています。
お天気がよかったら、こちらに座っているだけでも、緑に囲まれて、気持ちがよさそうです。
こちらは、Tree Houseです。本物の木を利用して建てられています。アメリカの子供は、Tree Houseが、好きですね。私の家の近所のお宅でも、小学生のお嬢さんのために、お父さんが、Tree Houseを完成されたところですが、子供だけの木の上の秘密探偵団、みたいな感じでしょうか。こちらのWhite Fence Farm RestaurantのTree Houseは、普通のおうちでみかけるものよりは、階段がしっかりついていたりと、ずいぶん立派なものでした。ちょっとした、スイスあたりの、山小屋のようではありませんか?
子供の聖域かもですが、私も、登ってみました。
建物に合わせて木を切るのではなくて、木に合わせて、板を切るのですね。
窓際に、座れる場所も設けられていて、中も、大人で、5人ぐらいは、入れそうなスペースがありました。こんなTree Houseが、子供の頃あったら、楽しかっただろうな。今でも、ゆっくり、本でも読みたいような、木のぬくもりでした。
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10 コメント:
おはようございます。洋書Bookwormさま。
こんな、Tree Houseがあったら本当、子供だったらワクワクするだろうな。
でも、冒険心いっぱいの大人も喜ぶと思います。
コメント書きながら、素朴な疑問が浮かんだのだけど、、、。
Tree Houseは和訳すると何になるのかな?
木の上の探偵基地?
違うかな!
昨日は、コメントありがとうございました。
京都は景観規制があり、看板の色も落ち着いたものと指導されるようです。
道路標示で全国的には安全面で青色表示で統一されているのですが、景観の観点から茶色に塗り替えられました!
意見の分かれるところですが、紹介アップ致しましたので見てくださいませ。
記事が遅くなり、また、早々のコメントに感謝です。
おはようございます(^^)
これは子供じゃなくてもワクワクしてしまいますね!!
きっと大人になった男性陣も、“大人用”とか欲しいと思います(笑)
うちの旦那さんなんかまさにそうなんじゃないかな~、男の人はいつまでたっても子供ですものね♪
私も子供の頃は、女なのに、男の子に交じって秘密基地を作るような子でした(笑)
だからこれはやっぱりワクワクしてしまいますね(*^^*)
Tree Houseと言うと、トム・ソーヤのハックルベリー・フィンをどうしても思い出してしまいます。
やはり、アメリカらしい光景なのですね(*^^*)凸☆
子供ではありませんが、Tree Houseってわくわくしてしまいます。日本のキャンプ場にも、自然そのままのような手作り系のところなどには、あったりします。見つけたら、必ずのぼってしまいます。本を読んだり、コーヒーを飲んだり、ぼーっとするのが最高です。いつか田舎に引っ越したら自分達で作りたい、なんて夢見ていたりも。でも木に合わせて板をカットとか、難しそうですね。それにしてもこちらは遊具などもあって、お子さん達がとても喜びそうなレストランですね。食事をしなくても自由に利用できるというのが、おおらかでまたいいなと思いました。
こんにちは〜
Tree Houseなんて本当うらやましい。子供なら(大人でも?)、どんな豪邸よりも、素敵なツリーハウスを選ぶでしょうね。隠れ家みたいなところが、ワクワクするんですよね。
そういえば私も数年前、一番最初に読み始めた洋書が、Magic Tree Houseでした(笑)。
夢があって、ドキドキして、今でも大好きで時々読みかえしています。こちらのエントリー拝見してたら、また読みたくなりました!
こちらで生活するようになって、子供にツリーハウスが欲しかったのですが、それを作る大きな木が無かったオクラホマ時代、残念でした!コロラドでも同じ状態でした。
結局夢に終わったツリーハウス。
可愛いですね!友達の裏庭には最適な木が沢山あり、ご主人が作りましたよ。。。キッチンは無かったものの(笑)普通の家をミニミニ化したイメージで素敵です。
子供の夢がある。。。
silverbellsfamilyさん。
こんにちは。私も、どうしても、中に入ってみたいと思って、子供がいないところを見計らって、こちらのTree Houseに、登ってみました。大きめの子供サイズだったので、私でも、大丈夫でした。私の家の近くのお宅にあるような、Tree Houseは、本当に子供サイズなので、たぶん、入っても、動けないと思います。日本語に訳すとなると、木の上の探偵基地みたいな感じですよね。大人には内緒の子供だけの秘密を分け合う場所という感じがします。
京都は、色々な景観規制があるのですね。道路標識が茶色というと、夜でも十分安全なのかな?と、?と、いう気もしますが、また、ブログを拝見させていただきますね。
nyancousagiさん。
こんにちは。私も、兄と一緒に、小さい頃は、家の物置の中に、秘密探偵社をつくったりしていたので、こういったTree Houseのようなものには、今でも、ものすごく、ワクワクしてしまいます。今住んでいる家は、二階家(というか、地下があるので、三階家ですが)なのですが、Tree Houseに登った感じは、全然ちがって、ただ高い所にいるというのではなくて、本当に、木の上にいる!という感じでした。寝袋を持っていって、一晩過ごしたいくらいでした。Tree Houseというと、本当に、アメリカという感じがしますけど、子供だけではなく、大人だって、欲しいですね。
yuru-kuraさん。
こんにちは。日本のキャンプ場にも、こういったTree Houseがあるのですね。いいですよね。自然の中で、遊べるのって。yuru-kuraさんも、登ってしまうほうなのですね。私も、Tree Houseだ!みたいな感じで、思わず、登ってしまいました。こちらのTree Houseは、大人でも、腰を下ろしてゆっくりできそうだったので、本当に、こんな所で、のんびりできたらいいだろうなと思いました。いつか、自分のTree Houseが持てたらいいですね。こちらのレストランは、地元に貢献という感じで、敷地を解放してくれているので、皆、ものすごく楽しんでいて、幸せそうなのが、いいところです。昔のfarm communityは、こんな感じなのでしょうか?地元の人が気軽に集まって、音楽を楽しんだりとか、ダンスを楽しんだりとか。
koburiiさん。
こんにちは。Tree Houseって、見ただけで、ワクワクするような不思議な魅力がありますよね。私は、こちらのTree Houseの中に入った時、Nanncy Drewのミステリーシリーズでも読んだら、本当に、探偵気分だろうな、とか、思いました。
koburiiさんも、Magic Tree Houseが、お好きなのですね。私は、まだ読んだことがないのですが、他の洋書のブロガーさんも、お勧めしていたようで、いつか読んでみたいなと思っていたところです。koburiiさんが、読み返すというくらいなら、とってもおもしろい本なのでしょうね。私も、読んでみます。
ねこちゃんさん。
こんにちは。ねこちゃんさんのお子さん達は、Tree Houseを逃してしまったようですが、未来ちゃんや心ちゃんには、いかがですか?アメリカだと、お父さんがこういった大工仕事ができる方が多いからいいですね。ねこちゃんさんのお友達のTree Houseは、立派そうですね。私の家の近くでは、大きな木があるおうちが多いので、Tree Houseも、見かけます。女の子用に、Tree Houseではなく、doll houseのようなミニチュアの家を、子供が入れるくらいの大きさで、庭に作っているお宅もあります。こちらの、すごく、かわいいですよ。
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